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アシモフ&マリンナーサのMabinogi放浪記

Mabinogi、タルラークサーバーでのんびり生活しているアシモフ・マリンナーサとその仲間の放浪日記です 

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【そらまめ劇団】灰かぶり姫とタラの音楽隊(2) at タルラーク

12月21日(土)のタルラーク、「【そらまめ劇団】灰かぶり姫とタラの音楽隊」の続きです。




義母:ほら、暖炉の掃除は終わったのかい?
エラ:ご、ごめんなさい! もうすぐ終わりますから
義母:アハハ、灰をかぶった姿が情けなくて滑稽ね
義母:アナタは『灰まみれのエラ』、まさしくシンデレラね!
義姉:お母さん、面白ーい! シンデレラだって、アッハッハ! 変な名前~!
エラ: ...
灰かぶり姫2-01

義母:アナタはよく仕事をサボってお祈りしているけど、時間の無駄じゃなくって?
エラ:お祈りは、亡くなったお母様の遺言で...
灰かぶり姫2-02a

義母:今のタルラーク家の母は私なの それに、お祈りだなんて効率の悪い。生産スキルでも上げたら?
義母:きっとアナタの母親も、アナタに似てスキルも中途半端だったんでしょうね!
エラ:母は『廃装備』『廃細工』『廃エンチャ』に加えてグラマスもコンプリートしてました...!
義母:まあ、なんて反抗的な態度。本来なら、この家から追い出されてもおかしくはない立場なのよ?
エラ:...ごめんなさい
義母:ふん、今度反抗的な目をしたら、ここから追い出すわよ!ボサっとしてないで、仕事しなさい!
エラ:お母さん...
灰かぶり姫2-02b

●ここで、この物語の『もう1人の主役』を見てみましょう。
むかしむかし、あるところに、働き者のロバがいました。
●しかし、ロバは新しい高性能ペットに居場所を追いやられ、飼い主に捨てられてしまいます。
・・途方に暮れたロバは、エイリア王国の「タラ」を目指して旅をすることに決めました。

ロバ:おや、犬くん。 疲れた顔をしていったいどうしたんだい?
犬:俺はもともとダンジョン周回の手伝いをしていたんだが、飼い主が流行りのダメージペットに夢中になって
犬:誰にも必要とされず、このまま静かにサービス終了を待っているのさ・・・
ロバ:君も僕と同じなんだね。 せっかくだから、僕と一緒にタラを目指そうよ
ロバ:そして音楽隊に志願するのさ
犬:そりゃあいい。自由の国タラなら、俺たちを雇ってくれるに違いねぇ!
・・こうして、同い主に捨てられた大は、ロバと一緒にタラを目指します。
灰かぶり姫2-03

ロバ:おや、猫ちゃん。こんなところに寝そべってどうしたんだい?
猫:飼い主の紡織を手伝ったり、ハウジングのネズオを捕ったりして暮らしていたんだけど
猫:必要が無くなった途端、ペットメダルにされて売り飛ばされそうになったの
灰かぶり姫2-04

ロバ:そりゃあ酷い。 いくら何でもペットメダルにするだなんて!
猫:もうアタシには生きてる意味なんてないんだわ
ロバ:よかったら君も一緒にタラで音楽隊を目指そうよ
猫:音楽隊ねぇ。アタシみたいな猫でも大丈夫なのかな?
ロバ:大丈夫、このまま何もせずに倒れるよりはマシさ!
●その言葉を聞いた猫は、2匹と一緒に旅にでることに決めます。
灰かぶり姫2-05

鶏:コ、コケェ...、ワン近々スープの材料にされる哀れで可哀そうな鶏なんじゃ~
鶏:どこかにワシを誘って『タラの音楽隊』を目指す、心優しい集団は居ないかの~?チラッ
鶏:おい、待てよ
●こうして似た者同士の4匹は「タラの音楽隊」になるために、長い旅に出ることになったのです。
灰かぶり姫2-06

●しかし、旅は順調にはいきませんでした。
鶏:腹が減ったんじゃ~! 全く...、旅の用意くらいしてから出発したらどうだったんじゃ!?
犬:うるせーな、俺だって死にそうなんだよ! ってか、勝手についてきて文句を言うんじゃねぇ!
お絵描きチャット
ロバ:しかたないよ、もう3日も何も食べていないんだから
猫:このままじゃ、タラにたどり着く前に死んじゃうにわね。 何か食べられるものはないかしら...
ロバ・犬・猫:あっ
ロバ:あっ
猫:あっ
鶏:だからそういう展開やめろって! 私をオチに使うな、オチに!!
犬:ったく、冗談だって。あんな婆さんの肉食えるかっつーの!
猫:アンタだけ目が本気だったねどね
●果たして彼らは無事にタラまでたどり着くことができるのでしょうか?
灰かぶり姫2-07

●また物語はエラの住む館に戻ります。
義姉:ここにあるアドバンス袋から『完全回復ポーション』と『有効期限 7日延長の鍵』を選別しなさい!!
エラ:は、はい。 鍵は邪魔だから燃やすんでしたよね!
義母:それが終わったら、ここにある交易品をディルコネイルに持っていきなさい
義母:私と義姉の忍術のスキルトレーニングも終わらせておくのよ!
エラ:私一人では、とてもできません! 忍術の修練数は明らかに桁がおかしいです!
エラ:せめて、トレーニングポーションを頂けませんか...?
義母:ないわよ、全部期限切れで腐ってたわ
義姉:私たちが帰ってくるまで終わらせるのよ、シンデレラ~!
灰かぶり姫2-08

エラ:修練値2倍のプレシーズンならともかく、こんなに一度に作業を終わらせるなんて無理よ!!
エラ:そうだ、あの二人も居ないんだし、今日は久しぶりにお祈りしなきゃ
エラ:神様、お母様、いつも見守っていただいてありがとうございます...
エラ:そして運営様、どうかブレシーズンイベントを年4回にしてください....
エラ:何も変わらないじゃない...。祈ったって何も変わらないのよ!
エラ:人生なんてランダムボックスと一緒よ! 結局は与えられた運命を生きるしかないんだわ! ガチャよ!
灰かぶり姫2-09

●その時です。 エラの声に驚いた動物たちが、木の上から落っこちてきました。
灰かぶり姫2-10

ロバ:イテテ、テテ...。 犬くん、押さないでよ!
犬:うるせえ! いきなり大声をだされたら、誰でもびっくりするだろうが!
エラ:アナタたちは?
灰かぶり姫2-11

猫:やばい、見つかったわっ! 早くチャンネル移動して逃げるわよっ! 3chでいい?
鶏:その前に木の実を頂くのじゃ!!!
灰かぶり姫2-12

エラ:よくわからないけど、お腹が空いているのね。 ちょっと待っててね
エラ:はい、お腹が空いたでしょう。 朝食の残りだけど...
犬:全部俺のだああああ! うがあああああ!
鶏:ここは年上に譲るのが礼前ってもんじゃろう!!
猫:最近みんな太り過ぎよ、木の実ダイエットでもしなさい! ここはスレンダーなアータシに譲りなさいよ!
ロバ:エリンにはダイエット温泉があるから別にかまわないよ!!
エラ:あはは、誰も聞いてないや
●エラはしばらくの間、必死にご飯を食べる動物たちを眺めていました。
●そして、ようやく動物たちの空腹が満たされた頃。
ロバ:ありがとう、なんとお礼を言ったらいいのか。なんせ5日間も何も食べていなかったから...
灰かぶり姫2-13

エラ:そうなんだ! じゃあ、私の特製チョコレートも食べる!? 誰も食べてくれないの
ロバ・犬・猫・鶏:みなさん、ワタクシはお腹がいっぱいなのでお先にどうぞ!
鶏:みなさん、ワタクシはお腹がいっぱいなのでお先にどうぞ!
猫:みなさん、アタシはお腹がいっぱいなのでお先にどうぞ!
ロバ:みなさん、ワタクシはお腹がいっぱいなのでお先にどうぞ!
灰かぶり姫2-14

ロバ・犬・猫・鶏:なんで真似するんですか!!こんなに美味しそうなチョコ(?)早く食べないと失礼です
鶏:なんで真似するんですか!! こんなに美味しそうなチョコ(?)早く食べないと失礼ですよ!!!
ロバ:なんで真似するんですか!! こんなに美味しそうなチョコ(?)早く食べないと失礼ですよ!!!
猫:なんで真似するのよ!! こんなに美味しそうなチョコ(?)早く食べないと失礼よ!!!
エラ:大丈夫、人数分あるから
灰かぶり姫2-15

ロバ・犬・猫・鶏:突然ですが、僕らがここにきた理由をお話しますね!!
鶏:突然ですが、僕らがここにきた理由をお話しますね!!
ロバ:突然ですが、僕らがここにきた理由をお話しますね!!
●更に動物たちは、自分たちが捨てられそうになって逃げてきたこと
●自由を求めてエイリフ王国のタラ(ラフ王城)を求めて旅をしていたこと、
●その旅の途中で美味しそうな実をつけている『ハシバミの木』を見つけ、
●夢中で食べていたところ、エラの大声にびっくりして落ちてしまったことを話してくれました
灰かぶり姫2-16

エラ:そっか、アナタたちも私と一緒で身寄りがいないのね
ロバ:おや、アナタはこのお屋敷のお嬢さんじゃないのかい?
エラ:この汚い恰好がお嬢様に見える? 昔はそうだったかもしれないけど、今はただの使用人なの
エラ:今では、いつ屋敷を追い出されても、おかしくない存在だわ
ロバ:僕たちは似た者同士ってことだね、かわいそうに...
エラ:ううん、お母さんがいつもティルナノイから見守ってくれているから平気よ!
エラ:それよりも楽器を弾けるんでしょ? 聴かせてよ!
●その言葉を聞いた動物たちは、困った顔でお互いに見合わせます。
灰かぶり姫2-17

ロバ:ところでみんな、楽器は弾けるの?
犬:ん? 特に弾いたことはねーぞ。 今までは戦闘民族だったからな
猫:アタシも紡織や裁縫ばっかりだったよ。 演奏スキルは上げてないわ
鶏:ワシは歌を歌っていただけじゃ! コケー!
ロバ:ダメじゃないか! そんなのでタラを目指していたなんて!
犬:面白そうだったからよ。そんなお前は何か弾けるのか?
ロバ:いや、何も...。 楽器すら持ってないんだ
コミティット(ブレーメン完り)
猫:アンタも一緒じゃないか! 偉そうにしないで!
エラ:楽器ならここにあるよ! はい、どうぞ!
ロバ:いいのかい!?こんなに頂いちゃって...
エラ:うん、釣りイベントの時に、ダルいほど釣れるから気にしないで
●その言葉に、動物たちはとても感激します。

ロバ:ありがとうお嬢さん。 このご恩は一生忘れないよ
エラ:じゃあ、さっそく演奏してみよう!
犬:ひ、弾けるのかなあ...
灰かぶり姫2-18

笑)
ロバ:やっぱりダメだ...
犬:帰るか・・・タラを目指すだけ無駄だな
エラ:そんなことないよ! まず合奏スキルを覚えよう?手動で演奏を合わせるなんて1時代の風習よ!!
灰かぶり姫2-19

その時、エラは急に何かを思い出したかのように叫びます。
エラ:いけない!! 早く仕事しなきゃ、義母さん達がバーサーク状態になっちゃう!
エラ:ど、どうしよう。 作業が多すぎてどこから手を付けたらいいのか...
鶏:ほうほう、もしかしてこのアドバンス袋の中から、『有効期限 7日延長の鍵』を着てる仕事かのう?
エラ:う、うん。義母さん達がタコパで使うから、完全回復ポーションは残してね
鶏:それならワンに任せなさい! ワシのクチバシは、簡単に物をつまみ上げることができるんじゃよ!
そういうと、鶏はものすごいスピードで『有効期限 7日延長の鍵』を捨て始めました
エラ:鶏さん、ありがとう!!
ロバ:この交易品は、どこかに運べばいいのかな?
エラ:そう、ティルコネイルの交易所まで運ぶの!
ロバ:こういった仕事は慣れてるからね。 行ってくるよ
灰かぶり姫2-20

犬:残りの仕事はなんだ?
エラ:えっと、忍術スキルのトレーニングを2人分やらなきゃいけなくて...
犬:わかった、任せておけ! 戦闘は博れてるからな!
猫:アタシも手伝うわ。 生産勢の修練効率は伊達じゃないわよ
エラ:みんな、ありがとう...。 私は今のうちに、ゴチャゴチャしてる義母のインベントリを整理しなきゃ!
●義母の無理難題も、5人の力を合わせれば、すぐに終わらせることができました。

エラ:みんなのおかげでとられずに済むよ! ありがとう!
ロバ:いいや、ご飯を頂いたお礼だよ
エラ:ところで、皆はこれからどうするの?
ロバ:うーん、演奏も上手にできないし、どうしたものかねぇ
エラ:それならさ、この家に住みながら演奏のトレーニングをするのはどう?
ロバ:ええ!? でも、義母にバレたらこっぴどく叱られるよ?
エラ:大丈夫、義母さん達が気持ち悪がって絶対に近づかない部屋が1つあるの
エラ:私の本当のお母さんの部屋なんだけどね...。 でも、ご飯なら余りものがいくらでもあるし!
猫:なんでアタシたちの為にそこまでしてくれるの?
エラ:私を助けてくれたもの。 こういう時はお互い様でしょ?
鶏:先に助けられたのはワシらなんじゃがのう。不思議と落ち着く子じゃ
康子・その日から、エラと動物たちとの、奇妙な同居生活が始まりました。
灰かぶり姫2-21

●朝と昼は義母達からの仕事をこなし、その合間を見て楽器の練習をします。
エラ:上手~! みんな上達が早いのね!
猫:手先の器用さなら紡織で鍛えたからね~
犬:やっぱりバンドって言ったらギターだろ~?カッコいいぜ!!!
猫:アンタ、弾けてないわよ
犬:馬鹿野郎! ロックといえばノリだろうが!!
灰かぶり姫2-22

ロバ:ダメだ...全然弾けない....。 言い出しっぺ僕のクセに情けない...
エラ:大丈夫だよ、少しずつでもいいから配長ろうよ!
灰かぶり姫2-23

義母達からの無茶ぶりがエスカレートしても、5人で力を合わせれば何とか切り抜けられました。
義母:シンデレラ、今日は人形術のトレ2人分と、ブラックドラゴンの心臓を集めてきなさい!
義姉:あとG23も2人分も進めなさいよ! 泣きついたって知らないんだからね!
エラ:はーい、行ってきまーす
義姉:何よ! 余裕ぶった顔しちゃって!
義母:とても気に入らないかなぜ急に仕事ができるようになったのかしら
●急に仕事ができるようになったエラを怪しく思った義母は、ある計画を思いつきます。
灰かぶり姫2-24

猫:んにゃー
義母:あら、猫ちゃん可愛い♪ 野良猫が屋敷に入ってきたのかしら?
義母:シンデレラならともかく、猫ちゃんなら大次迎よ
猫:ごろごろごろ
萬母:それいにしても変だわ。 なぜ急に仕事ができるようになったのかしら
義母:きっと、頻繁に出入りしている元母の部屋に秘密があるに違いないわ
義母:魔女だという噂を聞いていたから、なるべく近寄りたくなかったんだけど今夜詳しく調べてみようかしら
灰かぶり姫2-25

猫:ふっ、相変わらず人間はチョロいわね。 ちょっと可愛い顔をしてあげると、すぐメロメロになるんだから
猫:でも、こうしちゃいられないわ! みんなに義母が来ることを知らせないと!
灰かぶり姫2-26

その日の晩。
義母「今日こそあの娘の秘密を暴いてやるんだから!
義母「変ね、特におかしいところはないみたいだわ
●ゴトッ
義母「今何か物音がしたような...
義母「気のせいね...。帰りましょう
灰かぶり姫2-27

●ゴトッ
鶏:コケェエエエエエエ!!!
義母:きゃあああああああああああああ!
灰かぶり姫2-28

犬:ワオオオオオン!!!!
義母:ひいいいいいいいいいいいっ!
灰かぶり姫2-29

猫:ニャーゴ!!!
義母:か、囲まれた...
灰かぶり姫2-30

ロバ:ただちにこの場から立ち去れ...
ロバ:この部屋は元の主により呪いがかけられている...
ロバ:再び足を踏み入れればこがれるであろう・・・
義母:災い!?ど、どうなるんですか...?
ロバ:えっ...どうなるのって...
ロバ:困ったな・・・
ロバ:フレンドリストが真っ赤になるであろう! お前の血の色のようになあ!!
義母:は、はいいいいいいい! もう二度と来ませんからあああ!許してくださあ”あ”あ
ロバ:さあ、行くがよい!
義母:あの...私フレンドリストは元から真っ赤なのですが...
ロバ:うるさあああい! 知るかー!! 早くいけー!!
義母:ひいいいいいいいいい
ロバ:エラという娘は、この部屋を掃除してくれるから呪ってないだけだからなー!
灰かぶり姫2-31

『やったああああああああ! 』
『やったああああああああ! 』
『やったああああああああ! 』
鶏「大成功じゃのう!!! わしの迫真の演技のおかげじゃ!
犬「何言ってんだ! 俺の方が明らかに怖かっただろ!
猫「名女優はこのアタシよ!
ロバ「これでエラが疑われることが無くなればいいね!
●動物たちの勇気ある行動により、義母は二度とエラに対して嫌がらせをしなくなりました。
灰かぶり姫2-32

●しかし、演奏の方はというと...。 とても川間とは言えませんでした。
灰かぶり姫2-33

ロバ:また間違えちゃった...ごめん
エラ:き、気にしなくてもいいからね!
灰かぶり姫2-34

犬:あーあ、また練習が止まっちまったよ~。 そろそろ向いてないことに気が付いて、欲しいもんだぜ
エラ:ロバくん!! どこにいくの!?
エラ:そんな言い方ないんじゃない?! ロバくんだって一生懸命やってるんだよ!
猫:確かに言い過ぎよ。 謝った方が良いわ
犬:だってよ、ロバだけ一向に上達する気配がねーんだもんなあ...。 いい加減気づけって猫「いいから、行くわよっ!
灰かぶり姫2-35

エラ:ロバくん、諦めずに長ろうよ! ラフ王城の音楽隊になるんでしょ?
ロバ:ほっといてよ...。 どうせ僕にはできっこないんだ。 全然上達しないし
灰かぶり姫2-36

犬:そもそも楽器が向いてねーのかもな
エラ:犬くん!! いい加減にして!
犬:お前が向いているのは楽器は楽器でも、打楽器の方なんじゃねぇの?
ロバ「打楽器...?
エラ:す、すごい....! ロリババん、とっても上手じゃないの!!!
犬:だってさ、ロバなんだから手足はヒジメだろ?流石に弦楽器は厳しいって!ってか早く気づけよ!!
ロバ:犬くん...僕のことをそこまで見てくれていたんだね....! ありがとう!
犬:よせよ気持ちワリィ・・・。 さっきは悪かったな...
鶏:ほっほっほ、これで一件落着じゃのう!! コケーッ!!
お絵描きチャット
灰かぶり姫2-37
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